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早瀬優香子(22歳)という方は全く知らなかったのですが、WIKIに出てました。
コピーすると、以下のような。

子どもの頃児童劇団に入り、1979年、テレビドラマ『俺はあばれはっちゃく』で、主人公桜間長太郎のマドンナ、宮村ひとみ役を演じる。1985年、『早春物語』で本格的に女優として活動を始める。
1986年1月、シングル「サルトルで眠れない」、アルバム『躁鬱 SO・UTSU』でシックスティレコードより歌手としてデビュー。おニャン子クラブ等の作詞を手がけ、当時飛ぶ鳥を落とす売れっ子だった秋元康がプロデュースを手がけた。UAは、早瀬のファンだったという。デビュー当時はフレンチ・ポップス色の強い歌を歌っていたが、2ndアルバム『amino co de ji』以降は徐々にエスニックな方面に。自作で詞や曲も書いていた。
女優としてはテレビドラマ『赤ちゃんに乾杯!』『若奥さまは腕まくり!』『華の嵐』等に出演。また、主演した映画『キスより簡単』ではヌードを披露、原田芳雄、石渡譲等とベッドシーンを演じている。

ということなんだそうです。ただ90年代に入ると徐々にでなくなっていったようです。
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早瀬さんは記憶無いんですが、
あばれはっちゃくシリーズはよく見てました。桜間長太郎って小学生の男の子の主人公のテレビ朝日で放送していたドラマでして、彼が学校や家庭で起こすひと悶着を毎回題材にしたホームドラマでして、まあテイストとしてはTBSの
ケンちゃんシリーズと同じなんですが、
長太郎がケンちゃんとは真逆のタイトル通りはっちゃけた奴ですんで、かなり
コメディ要素が強いストーリーでしたね。
何作か、設定を代えてシリーズがあって、
主人公の長太郎や、早瀬さんのような
同級生の子役の子達は、交代してましたが、良心役の遠野英心さんと久里千春さんは、シリーズ中ずっとレギュラー出演
されていたと思います。因みに、毎回
長太郎が騒ぎを起こして、遠野さんに
ぶっ飛ばされる(笑)シーンがお約束で
あるんですが、その時に「お前の馬鹿さ加減には、父ちゃん情けなくて涙でてくらぁ!!」って決め台詞が有りましてね。小生ぐらいの当時小学生ぐらいだった世代には、結構有名なフレーズで通ってます。

Re: タイトルなし

> 早瀬さんは記憶無いんですが、
> あばれはっちゃくシリーズはよく見てました。桜間長太郎って小学生の男の子の主人公のテレビ朝日で放送していたドラマでして、彼が学校や家庭で起こすひと悶着を毎回題材にしたホームドラマでして、まあテイストとしてはTBSの
> ケンちゃんシリーズと同じなんですが、
> 長太郎がケンちゃんとは真逆のタイトル通りはっちゃけた奴ですんで、かなり
> コメディ要素が強いストーリーでしたね。
> 何作か、設定を代えてシリーズがあって、
> 主人公の長太郎や、早瀬さんのような
> 同級生の子役の子達は、交代してましたが、良心役の遠野英心さんと久里千春さんは、シリーズ中ずっとレギュラー出演
> されていたと思います。因みに、毎回
> 長太郎が騒ぎを起こして、遠野さんに
> ぶっ飛ばされる(笑)シーンがお約束で
> あるんですが、その時に「お前の馬鹿さ加減には、父ちゃん情けなくて涙でてくらぁ!!」って決め台詞が有りましてね。小生ぐらいの当時小学生ぐらいだった世代には、結構有名なフレーズで通ってます。
このシリーズには熱心なファンの方がいたらしくて、
早瀬さんを再度芸能界に引っ張り出そうと、
2000年頃に活動をしたということがかかれてました。
プロフィール

ひろ

Author:ひろ
1951年生まれ昭和40年代(1965年から74年)はちょうど中学から大学生。平凡パンチ、プレイボーイは中学のときに創刊されました。中学64年から66年、高校67年から70年、大学は71年から74年。なぜか大学に行くまで1年飛んでますが。飛び級か、もしかして。

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