広告 パイオニア


2ページ見開きの左ページです。こっちには大きなセット物のステレオ。大変いいお値段しております。下の男性は山口崇さんですかね。今一つ自信がない。もしそうなら34歳のころです。
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値段もサイズも超ワイド。まさに
「大きい事は良いことだ。」のノリで
こないだの日産を真逆の路線の
広告ですな。
パイオニア、まあこの後経営危機になりましたから、間違いなく再身売りになってた
でしょうね。因みに、同時期に福岡の
西鉄ライオンズも身売りになって、こちらはペプシコーラが興味を示して、「条件詰めたいから、アジアを管轄してる香港の支社まで来てほしい」
って所まで行きながら、香港出発前日に
先の東映身売り話が表面化して、ビジネスライクなアメリカ会社ですから、一気に
話が立ち消えになっちゃったらしいです。
この辺りの一連の顛末を、球団フロントにいた坂井さんという方が
「波乱と攻防の球譜」って本に記してました。20年ぐらい前の出版でしたが、値段がパイオニアのステレオに負けないぐらい(笑)の2500円ぐらいした高い本でした

マンデーズさんがおっしゃっていたペプシコーラが西鉄ライオンズを買収していたら 今頃ライオンズはどうなってたでしょうか?
僕は個人的にペプシコーラにライオンズを買収して欲しかったです。
今、埼玉西武ライオンズは、親会社の西武グループが経営不振なので
埼玉西武ライオンズは、ペプシコーラに買収して欲しいです。

Re: タイトルなし

> 値段もサイズも超ワイド。まさに
> 「大きい事は良いことだ。」のノリで
> こないだの日産を真逆の路線の
> 広告ですな。
> パイオニア、まあこの後経営危機になりましたから、間違いなく再身売りになってた
> でしょうね。因みに、同時期に福岡の
> 西鉄ライオンズも身売りになって、こちらはペプシコーラが興味を示して、「条件詰めたいから、アジアを管轄してる香港の支社まで来てほしい」
> って所まで行きながら、香港出発前日に
> 先の東映身売り話が表面化して、ビジネスライクなアメリカ会社ですから、一気に
> 話が立ち消えになっちゃったらしいです。
> この辺りの一連の顛末を、球団フロントにいた坂井さんという方が
> 「波乱と攻防の球譜」って本に記してました。20年ぐらい前の出版でしたが、値段がパイオニアのステレオに負けないぐらい(笑)の2500円ぐらいした高い本でした
ここに出ている価格の8掛くらいで世の中で売れていたとすると儲かったでしょうね。
プロフィール

ひろ

Author:ひろ
1951年生まれ昭和40年代(1965年から74年)はちょうど中学から大学生。平凡パンチ、プレイボーイは中学のときに創刊されました。中学64年から66年、高校67年から70年、大学は71年から74年。なぜか大学に行くまで1年飛んでますが。飛び級か、もしかして。

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